ギラティナは ゴースト・ドラゴンの複合タイプ

レイドバトル後に行われるゲットチャレンジ時の最大CPはギラティナ(アナザーフォルム)の場合CP1931。ギラティナ(アナザーフォルム)のCPが1931だった場合はギラティナ(アナザーフォルム)の個体値が100%となる。

マスターリーグで大活躍のギラティナ(アナザーフォルム)。高い耐久力で対策ポケモン以外だと、かなり厳しいバトルが予想される。マスターリーグにおいて、どんな点が強いのかを「ステータス」「覚える技」から解説。

レイドバトル後に行われるゲットチャレンジ時の最大CPはギラティナ(オリジンフォルム)の場合CP2105。ギラティナ(オリジンフォルム)のCPが2105だった場合はギラティナ(オリジンフォルム)の個体値が100%となる。

【ギラティナVSTAR】デッキは《こだわりベルト》を採用していないことが多いため、《かがやくサーナイト》を採用してキルラインをずらすことはとても効果的です。

とにもかくにも、向こう3週間の対戦相手はギラティナと決まった。9月25日18時からはレイドアワーも開催されるから、華麗なスタートダッシュを決めるべし。それではトレーナー諸君の健闘を祈る!

ギラティナには、アナザーフォルムとオリジンフォルムという2種類のフォルムがある。どちらもゴースト/ドラゴンタイプのため、対策ポケモンが大きく変わることはない。

ドラゴンタイプのポケモンは攻撃種族値が高いポケモンが多く、ギラティナに弱点をつくことができる。しかし、ディアルガと異なりドラゴン技で弱点をつかれるため、注意しよう。

ギラティナは、あくタイプも弱点なので、あくタイプポケモンでも対策することができる。特におすすめなのは、攻撃種族値が高いダークライだ。ただし、ドラゴンタイプやゴーストタイプに比べると、火力が落ちてしまう。

ディアルガはドラゴンタイプだけでなく、はがねタイプも持っているので、ギラティナから効果抜群でダメージを受けることがない。安定して闘うことが可能だ。

ギラティナは、ゴースト・ドラゴンの複合タイプ。こおり、ゴースト、ドラゴン、あく、フェアリーと5つの弱点があるため、比較的弱点をつきやすい。

第四世代伝説ポケモン「ギラティナ」は「ゴースト、ドラゴンタイプ」となります。

10月20日(木)からはアナザーフォルム、10月27日(木)からはオリジンフォルムがそれぞれ伝説レイドに登場。また、今回登場するギラティナは特別技「シャドーダイブ」を覚えている。

ギラティナのレイドをクリアできる最小人数は2人。TL30以上のメンバーが6人以上いれば、ギラティナレイドを安定してクリアすることが可能。

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