ポケモンsv サーナイト 持ち物

ポケモンsv サーナイト 持ち物

確定追加効果をタイプ一致で撃つ強さはサーナイトが証明していたため、最強のポケモンの1体が同じことをすればやはり強かった。

当初はタスキで採用していたが、持ち前の特殊耐久でチョッキを持つことでタスキ以上の対面性能と役割遂行能力を得ることができると考えてチョッキでの採用とした。

対受けサイクル(キョジオーン×アーマーガア系統)に強く、起点に繰り出してから現環境で縛り性能が高いポケモンを探して採用。

自分が信頼しているカイリュー、サーナイトの2体を連れて9世代でも最終2桁順位をとることができたので少し安心感があります。

この枠はガブを使っていたこともあるが、崩しのターンにハバタクカミ等のアタッカーへの引きとの択が生まれて格上に対する崩しになりえないと考えたため、単体で充分に強く構築(特にエース枠のカイリュー、ハバタクカミ)が苦手なポケモン全般に比較的有利な点を評価して採用。

ポケモンSV(スカーレットバイオレット)のサーナイト育成論です。おすすめ性格や努力値振り(実数値)、技構成、持ち物を型ごとに考察し、サーナイトへの対策も記載しています。構築を見て、サーナイトを育成する参考にしてください。

サーナイトのおすすめのタマゴ技は「マジカルフレイム」になりますが、基本技でも覚えることができるために思い出すことができなければ、ものまねで覚えさせる必要がありますが、そうでなければ遺伝させる必要は無いです。

テラスタイプは火力と耐性の変更の恩恵を最大限生かすことができるほのおタイプ。受けに来られるサーフゴー等の本来弱点を突かれる特殊アタッカーを返り討ちにすることが可能。

サーナイトの生息地・場所(マップ・エリア)と入手方法を紹介します。

キョジオーンやドオーといった、受けポケモンと対面したらトリックで持ち物を交換しましょう。受けポケモンはスカーフを渡されると回復ができなくなり、機能がほぼ停止します。

初手でにほんばれを使う。持ち技の効果が最大化する。もちものにこうかくレンズを採用している場合は、だいもんじで一気に攻める。安定度を求めるなら、ほのおのまいを連打して特攻を上げながら攻撃する(その場合は、もちものをメトロノームにするとなお良い)あと、展開を見ながら、にほんばれやあさのひざしを使うことで、常に有利な状況を作ることもできる。

サーナイトは、CSに極振りしてスカーフ込みで最速ドラパルトを抜きましょう。耐久・火力共にそこまで高くないため、少しでも上から行動できるようにした方が運用しやすいです。

ほかのポケモンでの対処が難しいクエスパトラ、受け構築に強く、特性のトレースを活かすことで他のポケモンにはできない立ち回りができる点が唯一無二の強みを持っている。

ハバタクカミが抜き性能を重視した型では受け系統の構築への崩し力が弱いと考え、現環境で対面性能も高く対受けに無類の強さを誇る相棒のサーナイトを採用。

また、終盤に若干いたオニゴーリについても後出しからのトレースのターンから同時にむらっけが発動するため、対オニゴーリをアンコール等の絡めてなしでも五分五分の勝負に持ち込める。

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